ゴーヤーの壺 - パート2 - 苦味成分で健康に!





ゴーヤーのジュースの味と効能−苦味消し





ゴーヤーのジュースの味と効能−苦味消し




人によって価値観は違う!

人によってお金の使い方は違います。

たとえ、世間からは、お金を持っていないといわれるような貯金額であったり、平均年収が高かったり低かったりとかとは関係なく、 使うものには使う、借金してでも使う、買う、買わずにいられない、というものが人によってはあります。

それはその人の価値観でこれを大事とするかどうかで、それまでの習慣みたいなものでもあり、決して、すぐにどうこうできるものでも変えることができるものでも ありません。意思を固く持って我慢しろとかいうのは時代遅れです。

そんなものは、もっと心の奥底から湧き出ていているものであるわけで、到底、人のように本能の上にちょっとの理性がくっついたような生物には 制御しきれません。 もしも、人間が、ロボットのようにプログラミングされていれば、可能ですよ。

しかし、無理です。根本的に欲求というものに基づいて動いているわけです。働き、お金を稼ぎ、食料を買い、子供に食べさせられるように調理し、 味付けして、栄養をバランスが取れないか、いるかいないか気にしながら、学校の成績、部活動の出来を試合を見に行ったりして、たえず、働いているかのようにみえますが、 やれとは言われてやっているわけではなく、本能の欲求にあるわけで、そんな嫌ならやらなきゃいいだけです。

やりたくないと思うと絶対にできません。こんな面倒なことは。

そう、つまり、本能でやりたいと思うからそういう面倒な家事をやっているわけで、やっている自分がかっこいいと思うのも本能の欲求ですし、 どんだけ早く家中を移動して素早く洗濯物を取り込んで、風呂を沸かして、雨戸を閉める、また、数時間後に開けるのにまた、数時間後に閉めるのですがあけるのに、一生懸命 家中を走りまくっているそういう自分が達成感があっていいという感じも、自分がやりたからやっているだけで、何も偉いことではありません。

だから、こそ、少し、興奮する衝動を抑えてやりたい家事を少し控えてみませんか?

そんなこといっても、、、というのはさておき、自分の中は大忙しパニックでも、まわりの世界はそんなことを求めていません。適当にかるーくやってください。

そして、市民公園に運動でもしにいって思いっきり走ってください。そうすると、まったく、動けなくなっている自分に気が付きます。

家事は運動のようで実は長年やっていると、運動能力が落ちていき、生物としての機能が落ちていきます。疲れるので、運動だと思われがちですが、 ただの筋肉の疲労を起こさせるだけで、部分的な筋肉を疲労させています。こうなると、体の正しい場所へ血液がいかず、どんどんと悪いことがおきます。

小さい子供はどこも、止めるものがないので、血流が最高で、どんだけ動いてもつかれません。すぐ復活します。

そういう違いが加齢だと思っていませんか???

それは実は思い込みという世間、情報媒体からの伝達によりそう思っているだけです。

本当は、いいからだで元気でいられるはずなのです。しかし、まちがった疲れ方ばかりしていると、家事が落ち着いた頃には体はガタガタになっていて、 年を取った分、回復に時間がかかります。

なにより、数十年間も苦痛に耐えながら家事をしているというのがもったいない。人生のほとんどの時間を苦痛で過ごすわけですから。

って、なにをいっているんでしょうか???

つまり、人の価値観って変えられないですし、疲れやすいのがいいという人、きつい家事が好きな人、そういう人もいるわけで、本能で求めているわけです。

これを楽にしたい、快適な気分で過ごしたいと言ってもそういうことをすると、逆に、そんなの嫌だといってすぐに過労してしまいます。

これは制御しきれない持っているものです。変えられません。



さて、

苦いゴーヤを思いっきりたくさん、一気に取ると、なんかすかっとしそうですね!



ジュースにして大量に一気飲みしてかーっと、きつい苦味を感じて嫌な気分を一瞬だけ癒してみましょう。



これはもはや、中毒性のある、やばいやつ、、みたいに思われるかもしれませんが、そういうもんです。

タバコやビールでも苦いっていう感じがしていいわけです。

コーラーの炭酸とか、、、

わさびのつーんとしたからさとか。

かき氷のキンキンの冷たさ。

これらは全て、そういうのを求めているから人間が欲するのです。

あえてきっつい刺激を味わいたい、なにも、やりすぎて自虐的行為にまで達することはありませんが、

日々のストレスを忘れるために、きっついのが欲しいわけです。もう、やみつきになると、、、それなしでいられません。

もはや、また、やばいものじゃないかって思いそうですが、そうじゃなくて、ゴーヤです。ゴーヤは合法ですから、正々堂々と買ってください。

そんな冗談はいいんですが、

将来、


おもいっきり苦いゴーヤのきつい炭酸ジュース+サワー(アルコール入り)が発売されたヒット間違いなし!
だと、思いますよ。

オススメはしません。ショックが人に悪いかもしれません。 やめてください。

でも、妄想で考えている範囲では、これくらい、刺激を強調して倍増して、やっと、人の底なしの欲望にこたえるものができるのではないかと思います。

まあ、いいじゃないですか??

ノンアルコールでビールに変わるものができたら、みんな車運転しながらでも、うぃーーって、いって、苦いゴーヤ炭酸ジュースをぐびぐびいって、 樽であけてください。

帰りのドライブは渋滞でも、ゴーヤーパワーでリフレッシュ、元気いっぱい、旅行から帰ったら、健康そのもの、体は元気で、子供の頭も冴えて、

普段より、その学期は成績がよくなったりして、、、、、んなわけないですが、こんな、夏休みの旅行があったらいってみたいですね。

どこのサービスエリアでも、ゴーヤ炭酸ジュースが売られていて、もう、売り切れ続出、高値高騰、しまいにゴーヤ風、ゴーヤもどきの香りだけのジュースが でたりして、中身はきゅうりですとか、、

そうなったら、面白いですね。経済活性化。

もちろん、カリウムたっぷりでトイレに行きたくなって仕方ありません。

高速はいたるところでトイレに行きたい人が溢れて大変。

簡易携帯用トイレが売れることまちがいなし。経済の発展に寄与できますね。ガソリンより高いゴーヤジュースをたっぷり飲んで、遠くの故郷に 里帰りするわけです。

寒いところでも、暑いところでも、ゴーヤパワー炸裂で、どんどんと、距離を縮めて、いつもより早く到着するかもしれません。

夜明け前に出発していたのが、もっと早く、前日の会社の帰りから、乗り付けた車に乗って旅行に行ってしまうかもしれませんね。



さて、 ゴーヤー焼酎の作り方は、聞きません。沖縄ではシークワーサーという最高の食材があるので、サワーにゴーヤーを使おうなんて、考えもしないのでしょう。

そんな、快適な沖縄の気候のもとで受けるストレスなんて、本州都市部で感じるものに比べたら、数百分の1かもしれません。

だとしたら、そんな無茶なことをやっても流行りません。

ここは、本場にないなら、自分で作るしかありません。

自分好みのゴーヤサワーを作ってみるとか楽しくないですか??


忘れていました!


ゴーヤジュースの作り方



材料・・・ゴーヤ(できるだけたくさん)


  • ゴーヤを洗います。

  • ダイコンおろしで、表面だけを削ります。

  • 中身のワタの部分は削らないでください。苦いです。というか、ここが苦味の原因です。

  • 苦いのが好きな人はワタの部分を少し削り入れてみてください。

  • 水や牛乳、炭酸、その他で割って薄めて飲み物になるようにします。

  • キンキンに冷やして、冷やしたジョッキに入れてイッキ飲みです。

  • もし、ここまでストレスが溜まっていないと思うほどの苦味を感じるようであれば、砂糖、ハチミチなど、適宜、甘いモノを入れて調節してください。